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生誕120年 棟方志功展 メイキング・オブ・ムナカタ。展覧会オリジナル〈ルー・ガービッジ〉

2023.07.20
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「世界のムナカタ」として国際的な評価を得、今なお根強い人気を誇る版画家・棟方志功。生誕120周年を記念し、棟方の多岐に渡る活動を紹介し、棟方志功とはいかなる芸術家であったのかを再考する展覧会「メイキング・オブ・ムナカタ」。故郷青森で7月29日から青森県立美術館 にて始まる展覧会にて、富山展から販売しているTALLに続き、歌人・吉井勇の歌集『流離抄』などの歌集から選んだ31首を題材にした作品「流離抄」から「狐狼の柵」、「獅子窟の柵」をデザインした本展オリジナルのゴミ箱にもなるトートバッグ 「ルー・ガービッジ」が発売されます。
「TALL」はこちら

front

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side:替えのゴミ袋を入れられるルーポケット付き

《流離抄》「狐狼の柵」「獅子窟の柵」(部分)1953年 棟方志功記念館

■商品情報
価 格:2,970円(税込)
サイズ:W300×H400×D200mm
素 材:表地/ポリプロピレン、芯材/80%PETボトル再生ポリエステル、留め具/ドットボタン
ポケット:外側ポケット1箇所

■お問合せ先
株式会社アートボックス
TEL 0120-101-876(平日10:00-17:00)
MAIL info@artbox2001.co.jp


〈生誕120年 棟方志功展 メイキング・オブ・ムナカタ〉
青森県立美術館
2023年7月29日(土)〜9月24日(日)
青森展
東京国立近代美術館
2023年10月6日(金)〜12月3日(日)
東京展

公式サイト
Twitter

※ 各展覧会で売り切れ、商品の変更がある場合がございます。
※ROOTOTE GALLERYでのお取扱いはございません。


■「ルー・ガービッジ」について
市販のゴミ袋を簡単にセットでき、屋外・屋内を問わずゴミ箱として使うことができるトートバッグです。『ゴミは思い出と共に持ち帰ろう』という想いから、2012年にROOTOTEが開発し、様々なバリエーションを展開しています。ROOTOTEがお届けするのは「Fun Outing!~楽しいお出かけ!~」。かっこよくて持ち運びしやすいアウトドア用のゴミ箱があれば、楽しいお出かけをだいなしにするポイ捨てごみがなくなるのではないかと考えたのが開発のきっかけです。「ルー・ガービッジ」は、ハンドル付きで間口が広いので、拾ったゴミを入れやすく持ち運びもしやすい、ほかにはないプロダクト。街のクリーンアップやビーチクリーンなどでも広く活用されています。小物類や予備のゴミ袋はサイドのルーポケットへ。使わないときは折り畳んでコンパクトに持ち運びができます。


ROOTOTE(ルートート)について
2001年の誕生以来、「Fun Outing!~楽しいお出かけ!~」をお届けしているトートバッグ専門ブランド。目印はRマークのブランドタグ。カンガルーのおなかの袋からヒントを得た「ルーポケット」がアイデンティティです。ひとりひとりの個性や価値観を大切にしながら、お気に入りが見つかる豊富なデザインバリエーションを提案しています。
ROOTOTEはトートバッグを通じて世界に感動を広げ、社会をより良くするメディアであることをミッションに、アート、エコ、カルチャーなど、さまざまな分野でコラボレーションやプロジェクトを展開。世界一のトートバッグブランドを目指しています。

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