ROOTOTE NEWS

コラボ

箱根 彫刻の森美術館でアートなROOTOTEを楽しもう!3/20(土)より限定商品も販売します
2010.03.19
四季折々の雄大な自然が楽しめる箱根の野外美術館(オープンエアーミュージアム)
箱根 彫刻の森美術館内にアートなROOTOTEを揃えたコーナーが明日3/20(土)よりお目見え!
 

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アンディ・ウォーホルのアイテムをはじめ、数多くのアーティストコラボ商品が揃うほか、

収納力たっぷりのベーシックトートTALLをキャンバスに表現した
彫刻の森美術館でしか手に入らない、個性あふれる3作家のアートな作品も登場します。

 


tote-takahashi.jpg3/20発売開始

高橋信雅(アーティスト/イラストレーター)
プロフィール:東京板橋のアトリエ「おばあちゃんハウス」から世界に向けて発信しているアーティスト/イラストレーター。具象画を好んで描く。線描による独特の表現は、日本では「洋」を、海外では「和」を感じさせる。そうした「和洋折衷」の制作を試みている。2009年のゴールデンウイークには、彫刻の森美術館にて長さ10メートルの壁画作品「HAKONE OPEN-AIR GRAFFITI」を制作。

tote-tobo.jpg3/20発売開始

当房優子(バッグ&オブジェ制作)
プロフィール:女子美術短期大学衣服デザイン教室卒業。コスチューム・アーティストひびのこづえ氏のアトリエに勤務後、2001年よりフリーとして活動開始。色とりどりの布を組み合わせて手作りするバッグは、個展、水戸芸術館のミュージアムショップなどで販売。広告や雑誌掲載のためのオブジェ制作も手がける。著書に「toboの定番バッグ」「toboのいろいろバッグ」(ともにマーブルトロン刊)

 

tote-horiuchi.jpg4/7発売予定

 堀内紀子(造形作家)
プロフィール:東京都生まれ。1964 年に多摩美術大学テキスタイル科卒業後渡米。「布の特色が最大限に生かされる創造物とは、単に造形や色が目を喜ばせるのではなく、身体全体を素材にゆだねることによって楽しむことができる作品」として、数々のプレイ・スカルプチャーを制作。現在、カナダ在住。2009年、カラフルな手編みのネットがつなぎ合わされた巨大なハンモックの造形「ネットの森」を制作。

 

高橋信雅さん、当房優子さん、堀内紀子のアイテムは
箱根 彫刻の森美術館内ギャラリーショップ で、
3/20(土)~6月中旬限定販売となります!(各1,890円・税込)

 

春、自然とアートを楽しめる箱根 彫刻の森美術館に足を運んでみてはいかがですか?

 

≪本商品のお問い合わせ≫

箱根 彫刻の森美術館

〒250-0493 神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平 1121
TEL:0460-82-1161 FAX:0460-82-1169 
レストラン・ショップ TEL:0460-82-1141

 

※彫刻の森美術館限定商品はROOTOTE GALLERYではお取り扱いしておりません。

 

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