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「海の自由研究フェス 2018」おえかきルー・ガービッジのワークショップ開催!
2018.07.10
「海の自由研究フェス 2018」おえかきルー・ガービッジのワークショップ開催!

街中から川へ、そして海に流れ着くごみ。海のごみの80%を街ゴミが占めるという現状を、多くの子どもたちに知ってもらい、海に親しみを感じる子どもを増やしていくために、海をテーマに夏休みの自由研究につながるワークショップが一堂に会する「海の自由研究フェス in 渋谷」が7/21(土)・22(日)に開催。この「海の自由研究フェス」では、ROOTOTEのごみ箱にもなるトートバッグ「ルー・ガービッジ」を、おえかきで世界にひとつのデザインにする楽しいワークショップも体験いただけます。

自分たちのごみを持ち帰ることはとても自然なことで、ごみを拾ってきれいな景観を守るのはとてもかっこいいこと!
子どもたちの心を育む夏休みにぴったりのワークショップです。

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【 海の⾃由研究フェス】
■⽇時 7⽉21⽇(⼟)13時〜18時
     22⽇(⽇)11時〜17時
■会場 PLUG AND PLAY AHIBUYA
   東京都渋⾕区道⽞坂1丁⽬10番8号
   渋⾕道⽞坂東急ビル1
■参加費 無料
■定員なし
■対象⼩学⽣(渋⾕区内中⼼)
■主催 NPO法⼈グリーンバード
■ 公式サイト : http://jiyukenkyu-fes.com/

■ 参 考 ■「ルー・ガービッジ」について
「楽しいお出かけ」がブランドコンセプトのトートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)の「ルー・ガービッジ」は『ゴミは思い出と共に持ち帰ろう』という想いから生まれました。軽量で大容量。収納力抜群の本体にかさばりがちなアウトドア用品を入れてお出かけ。現地でポリ袋をセットすればダストボックスに早変わり。ゴミの持ち帰りや所定の場所へのゴミの持ち運びもスマート。サイドにあるルーポケットには予備のポリ袋を常備できます。市販のポリ袋にジャストフィットするサイズ、多彩な素材・デザインで展開しています。
ポイ捨てゴミをなくすことを目的に生まれた、いつでも携帯でき屋内外問わず使えるトート型ダストボックスですが、間口が広く、市販のゴミ袋を簡単にセットして持ち運ぶことができるため、ポイ捨てゴミのソリューションとして、富士山麓のゴミ拾い活動やビーチクリーン活動など、その活用の幅がさらに広がっています。

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ROOTOTE(ルートート)について
「Fun Outing!~楽しいお出かけ!~」がコンセプトのトートバッグ専門ブランドです。使用シーンに最適な大きさや形、豊富なデザインバリエーションを常に提案しています。普段使いに便利な機能を備えたデザインは、お気に入りのルートートを探す楽しさを幅広い年代の方に感じて頂けるはず。限定品やコラボレーション企画も多数展開しています。目印はRマークのブランドタグ。カンガルーのおなかの袋からヒントを得た「ルーポケット」がアイデンティティです。

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